フランスのパリのアンティークショップで25年程度前に購入致しましたやや小さなサイズでとても可愛い古いカフェオレボウルですサクランボもしくは木の実が描かれておりなかなか出会え無い素敵な雰囲気のカフェオレボウルです刻印は版ずれしていて不明瞭ですが恐らくCreil et montereau窯クレイユ・エ・モントローの1920-30年頃のものとのことでした購入時のタグにはBol Creil et montereauと書かれていました最後の写真はネットにあった同じデザインのブルーの木の実のものです こちらにはHBCMの刻印がありましたこれぞアンティークのカフェオレボウルと言える佇まいで長く眺めていられるような何とも言えない魅力的な逸品です飾ると素敵ですがお好きな物を実用されたい方にはアクセサリー等の小物入れにも使えそうです小さめですがカフェはもちろんヨーグルト、シリアル、アイスクリーム等で実用も出来るかもしれません状態は購入時のままです長い年月を経てシミ小さな傷等ありますが目立つワレカケは無く艶もあり今ではなかなか探すのが難しいこれでも美品の部類かもしれません経年でしか作れない雰囲気です木の実、さくらんぼのアンティークアイテムはフランスでも大人気で出ると直ぐに売れるようです今となってはフランスでもなかなか見つけられない素敵な小さな可愛いカフェオレボウルですだいたいのサイズですが直径11高さ6センチ程度です古いものですので製造時に出来た色むら塗りむら等に加えて汚れ擦れ色落ちライン貫入チップ傷シミ等あるかもしれません神経質な方の購入はご遠慮願います最後の写真のミルクガラスの調味料入れはサイズ感をご理解頂く為のもので含みません